BP01-J: 国際プレゼンテーションコース


コースメディアのサンプル




ビデオサンプル ミ オープニング

ビジネスプレゼンテーション1コースでは、様々な種類のマルチメディア(ビデオ、画像、手足の動きを示す表など)を使用しています。

当コース受講の目的


国際ビジネスプレゼンテーションコースを受講いただくと、次のことが身に付きます。

  • 外国人の聴衆にアピールする、英語でのプレンゼンテーションの方法
  • 外国人の聴衆を前にした時に起こる文化的な違いの認識、またその対処法
  • 外国人の聴衆に対して、見た目に訴えるスライドやOHPを今までの半分の時間で作成する手っ取り早い方法
  • プレゼン中あるいは後の、聴衆からの質問に対し、堂々と受け応えができる方法
  • 将来的に繰り返し使用できる、カスタムメイドの実用的なモデルプレゼンテーションの作成


Course Structure




オリエンテーションとプランニング - ユニット 1 ・ 2 ・ 3 ・ 4 ・ 5
実際のプレゼンテーション原稿を作成する前に、まず何をしなければならないか(必要な準備)を学習します。
* 必要なデータの素早い検索方法を紹介します。

* 英語を母国語とする聴衆が追って行きやすい論理の流れを保つため、「アウトライン」を使用することが有益であることを説明します。

上の「1」をクリックして始めましょう。

オープニング - ユニット 6 ・ 7 ・ 8 ・ 9 ・ 10
全プレゼンテーションの中で最も重要とされる2パートのうちのひとつです。ここでは、あいさつ、自己紹介、トピックの紹介、サインポストを含むプレゼンテーションのオープニングに必須の要素を学習します。また、オープニングでの効果的なジェスチャーや体の動きを学び、あなたのプレゼンをプロフェッショナルに、またエネルギッシュに始める方法を習得します。上の「6」をクリックして始めましょう。

クロージング - ユニット 11 ・ 12 ・ 13 ・ 14 ・ 15
プレゼンで最も重要とされるもうひとつが、クロージングです。要約、結論、行動の呼びかけ、謝辞など、プレゼンのクロージングを構成する各要素を効果的なクロージングに構築する方法を学習します。また、クロージングでの有効なジェスチャーや体の動きを習得します。聴衆があなたを覚えていてくれるようにする方法、またそれ以上に重要なことですが、聴衆が実際にあなたの望む行動を起こしてくれるようにする方法を考えます。上の「11」をクリックして始めましょう。

トランジション - ユニット 16 ・ 17 ・ 18 ・ 19 ・ 20
ただ単にこつこつとプレゼンテーションの準備をするだけでは充分とはいえません。発表内容の1トピックから次のトピックへ、「論理的」な流れがないといけません。こうすることで聴衆があなたのアイディアを追って行き易くなるからです。ここではスムーズなトランジションの方法を実際に使用されている例を使って説明します。上の「16」をクリックして始めましょう。

視覚資料 - ユニット 21 ・ 22 ・ 23 ・ 24 ・ 25
アウトラインの書き始めから、デザイン・写真・画面の切り替え効果を含む仕上げに至るまで、完璧な視覚資料を15分以内で作成する方法を知りたい、と思いませんか?すでにパワーポイントをよく使用されている方にも有益な情報がここで得られます。また、視覚資料のデザイン、新たなスライドを提示する時の話し方や体の動きなど、文化の違いにまつわるポイントも押さえます。上の「21」をクリックして始めましょう。

質疑応答 - ユニット 26 ・ 27 ・ 28 ・ 29 ・ 30
発表も無事終了し、聴衆もどうやら満足してくれたようです。これでプレゼンテーションも終了...と思いきや、まだ質疑応答が残っています。上手く質問に対応できなければ、折角ここまで周到に準備し、成功してきたプレゼンテーションがマイナスの幕切れとなってしまいます。実際の使用例をまじえ、難しい質問への対処法を身につけ、聴衆が持つあなたへのよい印象を崩さないようにします。上の「26」をクリックして始めましょう。



Assignments


フィードバックから学ぶ

当コースの各ステップの最後に、アサイメント(課題)を提出いただくことにより、あなたの学習の成果を確認します。弊社のインストラクターがあなたの提出されたアサイメントを徹底的にチェックし、添削結果、コメントを返信します。
当コースの終了時には、プレゼンテーションのテンプレートが完成しています。このテンプレートは、これからの実際のプレゼンテーションに、少々の変更・修正で繰り返し使用することができます。


アサイメント 1 トピックセンテンスとアウトライン
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アサイメント2 オープニングを書く
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アサイメント3 クロージングを書く
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アサイメント4 トランジションを書く
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アサイメント5 ビジュアル補材を作る
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アサイメント6 想定問答集を準備する
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応用可能なカスタムメイドのプレゼンテーションテンプレイト


ヘルプラインサポート


トップページとヘルプライン

当コースにログインされると、まず、日本語でコース説明が表示されます。これを読んでいただき、コースをスタートしていただきます。あとは流れにそってコースを進めてください。
もし受講中に何らかの不都合、不明点、あるいはご質問がある場合は、ヘルプラインにご連絡ください。


結論! Bottom Line


A "real" value「本物」の価値

当コースのステップ毎に、あなたは本物のコミュニケーションをひとつひとつ身につけていくことになります。ひとつのステップ毎により多くを学び、より長く記憶し、また、より早く上達していくはずです。さあ、早速ご登録いただき、一刻も早くこの最も効果的な当コースで、国際ビジネスプレゼンテーションのスキルを身につけましょう!




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